歴史

2004年度

三重地区小教区総会(仮称)にてモデル中教区の試行運用の活動を開始。

2007年度

モデル中教区の試行運用を三重県中教区として活動開始。

2008年度

少しづつ県内道院長の理解を得ることができ、三重県教区の活動が充実傾向となる。

2009年度

県教区研修会として2回の研修会を実施。

9月に新井サンポさんの2度目の講演をいただいた。

2月の鈴木義孝 元金剛禅総本山少林寺代表 の講演では、めったに聞くことができない開祖との思い出話は感動的であった

2010年度

本山の機構改革が始まる。

今後は、道院及び小教区における活動が中心とする組織づくりを行い、金剛禅門信徒としての真の活動が問われることになるとのこと。

2011年度

今年度は、2回の研修会を実施。

2012年度

今年度は、2回の研修会に加え本山公認講習会を実施。

2013年度

昨年同様、2回の研修会に加え本山公認講習会を実施。

2014年度

専有道場での活動も安定傾向となる中で三重県内で(僧階)少法師が4名となる。

全国的にも積極的活動が認められる中で2回の研修会と技術研修会を実施。

2015年度

2回の研修会に加え本山公認講習会を実施。